-- Cast ------------------

1 役者紹介(演出より愛をこめて・・)

2 主な出演・経歴
3 一言

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長谷川 裕人

1  遅れ咲きの三年生。遅刻常習犯にして逆ムードメ ーカー。だが笑いにかける情熱は目をみはるものがあり、また、一歩引いて全体の演技をみることが出来ている数少ない役者でもある。通称”汚いプーさん”

2  `13 カンニング・ハイ!

       `14 TAWASHIストアオッペケレペケ島支店

       `14 きらめけ☆彡ワタナベエンタープロ(作・演出)

       `15 フィーリングカップル

「他団体の皆様、心よりお詫び申し上げます。」



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中村 祐太

1   スプラトゥーンをこよなく愛す新入生。セリフの抑揚、リズム感やアクセントなどを研究中。期待大の成長株である。また、背がすらりと高く、足も長い。顔立ちも整っているためきっとモテる。おまけにバリトン調のイケボ。演出がいま最も肥だめに突き落としてやりたい後輩No.1。通称”クソザコナメクジ”

 2 本作初出演!

 3 「こんな素晴らしい作品を演じる機会をいただけるなんて僕は特別な存在なんだと感じました」

 

  

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奧谷 大樹

 実力とひらめきを備えた正真正銘の天才。身体の動かし方からセリフの読みまで、演出意図の斜め上を行く演技をしてくれる逸材である。しかし、顎がデカイ、虚弱体質、チャンスに弱い、髪型が卑猥、エロ漫家でもある。通称”ジャンボ”

`13 カンニング・ハイ!(作・演出)

   `13 狭★ステーション

   `14 TAWASHIストアオッペケレペケ島支店

   `14 きらめけ☆彡ワタナベエンタープロ

   `15 金曜2限は監禁実習(作・演出)

   `15 フィーリングカップル

 3「Bブロックトップバッターにふさわしい劇になるようにがんばります!」

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青木 香保里

1  今公演演演のキャスト唯一の良心。荒野に咲く一輪の花。しかし、周囲にイロモノしかいないため、練習中は孤独感を強く感じている様子。ふなっしーしか友達がいない。そしておそらくふなっっしーにも友達だと思われていない。演技の方向性を決めるために試行錯誤中。四苦八苦して最終的に素晴らしいものを見せてくれればそれだけで演出は感無量。通称”かおりの青いほう”

本作初出演!

3 「初キャスト頑張ります!上品な女性に生まれかわりたい・・・」

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林 千紘

   舞台監督にして役者。貧弱な身体能力と独特な動きのクセを併せ持ち、それを治すために今公演に参加。しかし、スタッフとしての腕は確かな物で、レスポンスの早さと仕事の丁寧さに演出は驚嘆するばかりである。非凡なる努力家。演出が今最も焼き肉をおごってやりたい後輩No.1。通称”毒電波”

2 `14 TAWASHIストアオッペケレペケ島支店

   `14 パッとしないガールズ

   `15 フィーリングカップル

3「私はナスがそこまで好きではないのですが、演出がバイトする居酒屋のナスの煮物みたいなのが春巻きレベルに美味しくてナスの野菜的地位が上がりました」

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渡辺 みりん

1 今公演一番の「被害者」。ここが彼女の母国であれば、共演する男性陣は100回は起訴されているだろう。訴訟の内容はここでは伏せる。役者として評するなら、器用。前後の脈絡がとれた演技をするため、見る側のストレスが少なく済む。キャスト練参加日数ワーストであるため、ハイスピードな稽古に果たしてついてこられるだろうか・・・。通称”アメリカ人”

`13 Hey!!ベルペッパー

    `13まほろば

    `14パッとしないガールズ(作・演出)

   `15金曜2限は監禁実習

   `15フィーリング・カップル

 「私はこの劇に参加して己のアイデンティティーを見つめ直しました。嘘です。」

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双葉 有紀(フリー)

1  実写版進撃の巨人とのタイアップのため、東宝からやってきた巨人。その強すぎるインパクトと多大なる宣伝効果により、今公演最大の客寄せパンダになるかと思われたが、蓋をあけてみればただのモアイ。イースター島に戻そうにも送料だけで部活の資金が吹き飛んでしまうことに気づき、あえなく引き取ることに・・・。今回そもそもユースクエアに入るかどうかもわからぬこの半舞台美術に対して頭を悩ませている。その巨体に反して演技は至って繊細。鋭い人間観察の賜か、恐るべきその技量は舞台上に生きた人間を作り出す。通称”メガジャンボ”

2`11 嵐になるまで待って

       `12 Hair Soul

       `13 危機は回避の方向で

 3 「打ち上げは寿司が良かったです。というのは内緒です。」

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